代表プロフィール

鈴木 健介

舞台美術家

1977年生まれ。東京造形大学デザイン学科卒。
NPO法人S.A.I.理事、劇団青年団所属、舞台美術研究工房六尺堂所属。
桜美林大学非常勤講師、桐朋学園芸術短期大学非常勤講師。
路上観察学会分科会リーダー、北区文化芸術拠点「ココキタ」レジデンスアーティスト

2007年度文化庁芸術家在外研修員として1年間オランダ/アムステルダムのde Theaterschoolにおいて舞台美術教育の研修を受ける。帰国後は大学教育の現場やアウトリーチ活動に力を入れながら舞台美術の仕事を続ける。

2012年から舞台美術(セノグラフィー)の歴史を研究する会「舞台美術アカデミア」を立ち上げ仲間と共に活動中。現在はココキタを拠点にセノグラファーの視点から場所や風景、物語などを研究し、日常生活に還元する試みをしている。

趣味など・・・能(宝生流で稽古中)・クラシックギター・太極拳・合気道初段

 

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